オンラインサロン

「長谷川滋利のメンタルトレーニング」

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投稿やチャットのみで自己啓発やメンタルトレーニングを一緒に学べるFacebook公開グループ「長谷川滋利の自己啓発(メンタルトレーニング)」も開設しました。お気軽にご参加ください!(参加無料)

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MLB(米国)とNPB(日本)の両方でオールスターを経験し、合計16年に渡りプロ野球選手として活躍した長谷川滋利が、以下の方々を対象に行うオンラインサロン です。

①野球をプレーする学生選手(小学生/中学生)とその保護者、一般選手(大学生、社会人、プロ野球選手)

②ゴルファー(アマチュア・プロ)

③ビジネスパーソン(会社員、経営者)

本オンラインサロンでは、野球やゴルフの技術ではなく、その技術と同じ位に重要なメンタルトレーニングについて学びます。メンタルトレーニングの内容は、日米のプロ野球選手やプロゴルフ選手が学んでいるものと同じレベルになります。また、野球やゴルフのメンタルトレーニングは、そのままビジネスの世界でも応用することができます。むしろ、他競技や他世界の話題や知識が、自らの競技や世界に利活用しやすい場合もあります。

身長180センチとプロ野球選手の中では体格に恵まれているとは言えない長谷川滋利が、日米16年間に渡りプロ野球の第一線で活躍できたのは、日頃の技術トレーニングはもちろんですが、それ以外にこのメンタルトレーニングのおかげであると言っても過言ではありません。また長谷川滋利は、現在米国ではプロゴルファーとしても活動しております。

このオンラインサロン(有料)にご入会いただきますと、事務局よりFacebook非公開グループへの招待を送ります。そのFacebook非公開グループでのコミュニケーションを中心に、長谷川滋利が映像、ビデオ会議やチャットなどを通じて、メンタルトレーニングの講義やアドバイスを行います。また、複数の参加者と長谷川滋利が直接会話できる質疑応答セッションなども行います(現在毎週月曜日22-23時に開催/今後変更になる可能性はあり)。元メジャーリーガー長谷川滋利と直接コミュニケーションをとることが可能です。

このオンラインサロンにご入会された方は、長谷川滋利が保有するメソッドを通じて、メンタルトレーニングの基礎や応用について学ぶことができます。野球やゴルフの選手は、野球やゴルフの技術レベルアップにつなげることができます。選手の保護者は、自分の子どもとどのようにして向き合うのが良いのか、どのように子どもへアドバイスをしたら良いのか、のヒントを得ることができます。また会社員や経営者は、野球やゴルフなどの事例を通して、ビジネスの様々なシーンで知識を利活用できます。

長谷川滋利と直接話をして一緒にメンタルを鍛えましょう!

詳細やお申込はこちらから

参加者の声(野球選手の保護者の場合)

今までは自分の野球技術が上手くなることと身体を鍛えることしか考えていませんでした。でも長谷川さんのセミナーを聞いてからは考え方が変わりました。印象に残ったことは「やればできる」と自分に言い聞かせることです。このことで、笑顔が出て良い結果につながると思うので、「やればできる=前向き」と自信を持って良い選手を目指します。

― Aさん、中学3年生

憧れのプロ、そしてメジャーにまで行かれた長谷川さんは凄くポジティブな方で、僕も長谷川さんみたいな人になりたいと思いました。これからも色んな人の話を沢山聞き、自分の気持ちをしっかり持ち、自分の目標をしっかり立て、絶対諦める事なく、いつか実る様に勉強も野球も1日1日悔いの残らない様に目標に向かって日々努力し絶対夢を叶えたいと思います!!

― Cさん、中学1年生

僕が長谷川さんの話を聞いて大切だと感じたのは、野球を頑張ることだけではなく勉強も頑張ることです。もし野球ができたとしても、勉強ができなければ、高校へ行けなくなったり練習にも参加できなくなったりするからです。僕は勉強が苦手なので勉強を頑張りたいと思いました。そして勉強を頑張ってから野球をしたいと思いました。

― Eさん、中学1年生

メンタルの強弱はその子の性格や育った環境によるもので、親や兄弟、身近な人との関係性で、言葉のかけ方や接し方で決まってしまうものだと思っていましたが、トレーニング次第で変えることも可能だということが分かりました。私が野球経験ないので子どもにどのように声をかければ良いか迷っていた部分もありましたが、親もメンタルトレーニングを積んでいけば、子どもが野球を楽しみながら技術向上していくことに貢献できそうです。

― Bさん、保護者

ライバルが沢山いる中でどうやって子供に声をかけるべきか、どうやって子供を励まして行くべきか少し悩んでおりました。やっているのは子供なのに…親の私達が焦った所で何にもならないって分かっているのに…

親のあるべき姿!みたいなものも聞かせて頂きたいです。ポジティブな長谷川さんのお話を聞けてあれから少し考え方をポジティブに変換出来ている気がします!本当に素晴らしい時間をありがとうございました。

― Dさん、保護者

今まで息子に対して厳しいことばかりを言ってきたのですが、息子を変えるためにはまずは自分からだと思いました。野球を通じて人との関わりを学んで欲しいので、その意味でも有意義でした。

― Fさん、保護者

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